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   <title>子供・幼児の優良絵本・紹介サイト</title>
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   <updated>2008-03-04T13:31:57Z</updated>
   <subtitle>子供・幼児の優良絵本・紹介サイトでは、お子さんの絵本選びに参考になるように、オススメな絵本をご紹介します。
ご家庭の絵本選びの、参考になれば幸いです。</subtitle>
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   <title>こぐまちゃんのどろあそび</title>
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   <published>2008-03-04T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-04T13:31:57Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃんのどろあそび」 出版社からの商品説明： 水遊びと人気を二分するどろ...</summary>
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      「こぐまちゃんのどろあそび」

出版社からの商品説明：
水遊びと人気を二分するどろんこ遊びを描いた絵本。
「えっさのほいさ　あなほれ　ぽん」と夢中で遊ぶこぐまちゃん。
でも上手に作っていっぱい並べた泥だんごを、石けりよろしくしろくまちゃんがピョンピョンふんでこわし、けんかになってしまいます。
身体ごとぶつかりあって、かえってあっけなく仲直りしたあとは、ふたりで協力して大きな穴ほりに熱中します。  




こぐまちゃんが作ってならべた泥団子を、しろくまちゃんがつぶしてしまっておこるケンカは、実際おこりそうなケンカで興味深かったです。
この絵本のこぐまちゃんとしろくまちゃんのように、友達とケンカしてもごめんねと言えるようになってほしいという思いを込めて、読み聞かせています。

      
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   <title>こぐまちゃんのうんてんしゅ</title>
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   <published>2008-03-03T13:00:00Z</published>
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   <summary>「こぐまちゃんのうんてんしゅ」 出版社からの商品説明： 大きな玩具の自動車をバス...</summary>
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      「こぐまちゃんのうんてんしゅ」

出版社からの商品説明：
大きな玩具の自動車をバスに見立てて、運転手になって遊ぶ”ごっこ遊び”の絵本。
行き先を決め、ぬいぐるみの動物たちを大勢乗せて、想像の世界が広がります。
高速道路や信号待ちのざわめきなど、日頃の経験を意外なほど緻密に記憶して遊びの中に反映させていくこぐまちゃんは、自動車好きの幼児そのまま。
ごっこ遊びの内面を大人も読者にもかいま見せてくれます。  




 乗り物が好きな小さい子がいる家にはおススメです。
うちの子も読むたびに「はっしゃおーらい」と言ってます。
 こぐまちゃんも乗り物が好きな様で。。。子供は動くものが好きですよね。
うちの子は電車も大好きで、毎日電車を見ては大騒ぎしております。
      
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   <title>こぐまちゃんとぼーる</title>
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   <published>2008-03-02T13:00:00Z</published>
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   <summary>「こぐまちゃんとぼーる」 出版社からの商品説明： ボール遊びが大好きなこぐまちゃ...</summary>
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      「こぐまちゃんとぼーる」

出版社からの商品説明：
ボール遊びが大好きなこぐまちゃんは、大きなボールをころがしたり、投げたりと全身を使って、どんどん遊びがダイナミックになっていきます。
それは、日ごとにめざましく進歩するこの頃の子どもの運動能力を思わせます。
外に飛び出したボールをポンと蹴ってなくしてしまい、懸命にさがすこぐまちゃん。
小さなドラマを主人公とともに経験する読者の胸は高鳴ります。
  




「ころころ」「まてまて」「ないよないよ」などの知っている繰り返し言葉がでてくるため、我が家の子供はとても気に入った様子。
早い時期にボール遊びに興味を持った子ならその頃から楽しめると思います。
でも、最後のボールを返してもらう時に牛乳やさんが牛乳もくれている所が謎ですが･･･。


      
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   <title>こぐまちゃんとふうせん</title>
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   <published>2008-03-01T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-03-01T13:35:09Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃんとふうせん」 出版社からの商品説明： 見れば欲しい、もっているだけ...</summary>
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      「こぐまちゃんとふうせん」

出版社からの商品説明：
見れば欲しい、もっているだけでうれしくなる、子どもにとって風船はそんな存在のようですが、こぐまちゃんは次々といろいろな遊びを思いつきます。
なかなかふくらまない風船をロケットのように飛ばしたり、お母さんにふくらませてもらった大きな風船をボンボンついたり、さらには風船の上に乗ったりと、全身を使った遊びにまで発展。
風船をめぐる豊かな遊びの発見です。  





子供ってふうせんが大好きですよね。
外で配っているときは喜んでもらっています。
こぐまちゃんの設定がいくつぐらいなのかわかりませんが、ふうせんをうまくふくらませなかったり、力加減がわからずに割ってしまうところは、うちの子とよく似ていて、笑っちゃいます。
普段、ふうせんで遊ぶときも、自然とこの本のフレーズが出てきています。
      
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   <title>こぐまちゃんとどうぶつえん</title>
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   <published>2008-02-29T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-02-29T13:33:39Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃんとどうぶつえん」 出版社からの商品説明： 仲良しのしろくまちゃんを...</summary>
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      「こぐまちゃんとどうぶつえん」

出版社からの商品説明：
仲良しのしろくまちゃんを誘って動物園に行ったこぐまちゃん。
経験する世界がまたぐっと広がります。
長い足を開き、首を下げて水を飲むキリン、鼻でリンゴを食べる象、しっぽを振り回してうんちをとばすカバ…。
この本では、動物たちをとりあげるのに静止した姿ではなく、特長的な動きを、こぐまちゃんの疑問やおどろきの言葉とともに描いています。
「見て、考える」が基本です。





この本は、出てくる動物が特有のポーズをしており、絵に個性があって楽しい仕上がりになっています。きりんが水を飲んでいるシーンなどもおもしろいです。
子どもは、見開きのかばの絵に興味があるようです。
たくさんのどうぶつが出てきて子供も楽しんでいます。
「おべんじょ」とか普段使わない言葉はわかりにくいようなので、「おトイレ」とか言い換えて読んでいます。

      
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   <title>こぐまちゃんおやすみ</title>
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   <published>2008-02-28T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-02-28T13:10:08Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃんおやすみ」 出版社からの商品説明： 歯みがき、着替え、トイレ…寝る...</summary>
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      「こぐまちゃんおやすみ」

出版社からの商品説明：
歯みがき、着替え、トイレ…寝る前の生活習慣のしつけも大切ですが、おとうさんが家にいるうれしさ、遊んだ疲れと夜のものさびしさでちょっと甘えたい気持ちなど、幼い子どものそんな内面をくみとってやりたいもの。
自分でパジャマに着替え、おとうさんと相撲をとったり、おかあさんに絵本を読んでもらったりして、満足して眠りにつくこぐまちゃんが愛らしい絵本です。  




こぐまちゃんがおやすみの準備をして寝るまでのお話でほのぼのしますよー。
寝る前にやらなければいけないことを、この絵本のおかげで自ら進んでやってくれるようになりました。寝る前のハミガキは、親が忘れていても自分から「シュシュ！」と言ってくるほど・・・。
早い段階で読ませるといいのかもしれません。

      
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   <title>こぐまちゃん　いたいいたい</title>
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   <published>2008-02-27T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-02-27T13:36:00Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃん　いたいいたい」 出版社からの商品説明： 「危ないから止めなさい！...</summary>
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      「こぐまちゃん　いたいいたい」

出版社からの商品説明：
「危ないから止めなさい！」「けがしますよ！」とっころが言われた本人はもうひとつピンとこない、そんな子のための”いたいいたい”の本。
積み木が足にコツン、階段から落ちて痛い、お団子の串で口をさして…と失敗続きのこぐまちゃんに、読者の幼児は声援を送りながら一緒に考え、良い方法を教えてあげるでしょう。
ユーモアをまじえながら危険をさける工夫を学びます。  




 絵本の中ではこぐまちゃんが痛い思いをして、解決策も提案してくれるので、繰り返し読んでやりたい絵本です。
痛くても泣かないで我慢することを覚える本とでも言えるでしょうか。
がんばって自分をコントロールする過程がほほえましいです。
いたいいたいと声に出して読むと、子どもが楽しそうに笑います。
      
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   <title>こぐまちゃん　ありがとう</title>
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   <published>2008-02-26T13:00:00Z</published>
   <updated>2008-02-26T13:34:14Z</updated>
   
   <summary>「こぐまちゃん　ありがとう」 出版社からの内容紹介： 「あら、お菓子いただいたの...</summary>
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      「こぐまちゃん　ありがとう」

出版社からの内容紹介：
「あら、お菓子いただいたの。ありがとうっていえた？」そんなふうに教えることの多い”ありがとう”。
ここでは、こぐまちゃん自身が両親のお手伝いをしてありがとうといわれ、くすぐったいようなうれしさを感じる場面から、ありがとうの意味をさりげなく幼い読者に教えます。
最後は、迷子になったこぐまちゃんが助けてくれたおじさんに、ありがとうを言います。  




「ありがとう」という言葉に込められた意味を気づかせてくれる本です。
「ありがとう」と言われる嬉しさ。
「ありがとう」と言う感謝の気持ち。
子どもがなかなか「ありがとう」を言わないときに読ませたら効果大だと思います。
 迷子になってしまったこぐまちゃんの泣き顔がせつないです・・・。



      
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   <title>こぐまちゃんおはよう</title>
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   <summary>「こぐまちゃんおはよう」 この本の内容は・・・ 眠たそうな顔のこぐまちゃんで始ま...</summary>
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      「こぐまちゃんおはよう」
この本の内容は・・・

眠たそうな顔のこぐまちゃんで始まる幼児の基本的な一日の生活を描いた絵本です。
「みてて、みてて」と得意げな歯みがき、何でもおいしそうに食べる朝食、おもちゃの動物をいっぱい従えてのお兄ちゃんぶり等、楽しんで読むうちに「こぐまちゃんとおなじに…する！」という憧れや自立心が生まれることでしょう。



こちらはこぐまちゃんの一日が描かれていて子供に生活習慣を知ってもらうのにもいいと思い購入しました。
この絵本の中で「いただきます」が出てくると毎回娘も手を合わせます。
こぐまちゃんの生活を通して、子供に一日の流れを教えてあげようと思います。
こぐまちゃんが自分で顔を洗ったり、朝ごはんをちゃんと食べたり、「みんないっしょにだっこ」のシーンはとっても愛情あふれていいな、と思います。
      
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   <title>子供・幼児の優良絵本・はじめに</title>
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   <summary>子供さん・幼児さんがいらっしゃるお宅では、優良絵本の選択に悩まれているのではない...</summary>
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      子供さん・幼児さんがいらっしゃるお宅では、優良絵本の選択に悩まれているのではないでしょうか？

我が家にも幼児がいるのですが、絵本選びには大変苦労していました。

本屋さんに行っても、なかなか１冊を選んでかえってくることが出来ないし、ゆっくりネットでお買い物をしようとしても、実際に中身が見えないと不安になり、買えずじまい。ということも多かったのです。


現在は、絵本を選ぶのが楽、というか得意になりましたので、そういう悩みはありませんが、以前のわたしのように、絵本選びで悩まれている人も多くいらっしゃるのではないか。と思い、当サイトを立ち上げました。

お母様、お父様。おじい様、おばあ様方の、絵本選びのお力になれれば嬉しいな。と思います。
      
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